浦幌商工会

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最近の行事予定

2017年11月18日

東十勝ロングトレイル(協)川のルート
2017年11月21日
午後19:00 -
経営発達支援計画事業評価検討会
2017年11月24日

十勝うらほろ町物産フェア
2017年11月24日
午後19:00 -
第34回あおぞら共済会員交流会
2017年11月25日

十勝うらほろ町物産フェア
2017年11月26日

十勝うらほろ町物産フェア
商工会からのお知らせ
2017浦幌町フォトコンテスト作品募集
2017年 9月 21日(木曜日) 15:00

フォトコンテスト募集フクロウみんな笑顔に2392 3

     2016グランプリ作品「みんな笑顔に」撮影者 春日基江氏

2017浦幌町フォトコンテスト作品募集

応募期間 平成29年12月20日まで

テーマ 四季折々の自然風景、人々の生活、催事や風物など浦幌町の魅力が表現されたもの。

応募作品 四つ切り(305mm×254mm)又はインクジェット出力A4サイズ。

又、応募作品の裏面に、別紙にて、題名、氏名、年齢、住所、電話、撮影場所、撮影年月日を

記入したものを貼って下さい。

最終更新 2017年 9月 21日(木曜日) 15:55
 
平成27年度経営発達支援計画実施に伴う事業評価結果
2016年 8月 05日(金曜日) 09:41

開催日時:平成28年6月23日(木)午後7時

開催場所:浦幌町コスミックホール(商工会館) 研修室2

出 席 者 :委 員 長   木下正憲  商工会副会長

     副委員長  石田雅之  商工会理事(経営改善委員会委員長)

     委  員  山岸嘉一  商工会理事(総務企画委員会委員長)

     同     北村昌俊  商工会理事(青年部部長)

     同     桑原瀧子  商工会理事(女性部部長)

     同     山本輝男  浦幌町役場(まちづくり政策課課長)

     同     星 圭司  北海道商工会連合会(十勝支所支所長)

     アドバイザー  山下雅司  中小企業診断士

欠 席 者 :委  員  橋枝俊英  商工会理事(地域振興委員会委員長)

     同     岡崎史彦  浦幌町役場(産業課課長)

議  題:1)委員長、副委員長の互選について

     2)発達支援計画について

     3)平成27年度事業報告について

        事務局より、昨年度の発達支援計画事業に関する報告を別紙資料に基づき行い意見を求めた。各委員より次の意見が出された。

        ・目標値があるものは対比表で表していただきたい。

         ~次回より対比して表す旨回答

        ・定量評価と、定性評価の使い分けが必要

         ~計画、実績、評価が基本であり数値を求められているが、数値化の難しいものもある。

        ・伴走型とあるが以前と何が違うのか。

         ~従来より伴走型支援が基本であるが改めて標記された。専門家派遣などは以前から職員同行にて情報共有して支援をしていた。

        ・広範囲な事業で着地点がよく分からない。小規模事業者の思いは自店舗の維持である。この発達支援計画は小規模事業者のレベルを超えている。実績数値を誰に報告して誰が使用するのか、その結果誰が評価するのか主人公無視となっている。更に、計画全体を考えると商工会だけで実施する事業ではない。

         ~国の視点が今までの中小企業から小規模事業者に下りてきている。商工会も今までと変わった考えで取り組む時代となった。当会は既存の事業のステップアップ、新規事業への取り組みを行う事で発達支援計画と考えている。

        山下アドバイザーより次の意見が出された。

         ・事業量から考えて実行体制は大丈夫なのか

         ・成果の確認方法はどのように行うのか

         ・成果の波及と共有化は

         ・物産フェアーなど首都圏での知名度アップをどう実証できるか

         ・物産展後の企業追跡調査による業績等の成果をどう評価するか

         ・物産展の来店客を交流人口としてどうつなげるのか

         ・波及効果の数値化は事業効果として必要である

        この様に評価は複雑であり定量評価では表せない項目が多いのではと考える。いずれにせよ、何らかの成果を示すことが必要であり、情報の共有化や波及を考えてポイントとなる事業を実施する。

      4)平成28年度事業計画について

        事務局より発達支援計画実施内容の説明を行い各委員より意見を求めた。各委員より次の意見が出された。

        ・交通量調査の目的は

         ~当会では、着地型観光事業として交流人口の商店街流入について調査事業を実施している。道東道の延伸、北海道新幹線などの交通網の変化により、当町の主要道路のR38について、車種別等の通行量を把握する必要性があると考え実施する。

        山下アドバイザーより次の意見が出された。

         ・道の駅への入込みも把握し、通行量のうち%を示したほうが良い。

         ・道の駅の来館者の居住市町村の把握

         ・市街地へのIN、OUT

         ・物産フェアーでの東京ふるさと会へのお土産品の検討

         ・各事業の効果(成果目的)を求めて事業計画を検討することが必要。

 

最終更新 2016年 8月 05日(金曜日) 11:05
 
小規模事業者持続化補助金
2015年 4月 14日(火曜日) 16:54

平成26年度補正予算2次募集の期限が近付いております。

締め切りに向けて様式の変更がありましたのでお知らせいたします。

1.募集期間     平成27年5月27日(水) 当日消印有効

2.変更事項     様式1,2,3,4,5,7,8

3.事業概要     小規模事業者が商工会等の助言を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って販路

             開拓に取り組む費用の2/3を補助していただけます。・・・上限額50万円

             但し、「雇用を増加させる取り組み」「従業員の処遇改善に取り組む事業者」「買い物

             弱者対策の取り組み」に関する事業の場合は補助上限100万円になります。

4.重要事項     ・補助金交付決定通知受領後に事業実施となるため事前の実施は認められません。

             ・事業変更は事前の承認が必要です。

             ・取得資産等は一定期間において譲渡、廃棄、目的外使用、担保提供などには制限

              があります。

             ・事業終了後、定められた期日までに実績報告書等の提出がないと、補助金は受け

              取れません。

             ・補助事業関係書類は5年間保存となります。

             ・実施後にその効果を把握するためのアンケート調査を実施することがあります。

詳しくは、浦幌町商工会に資料を用意してありますので、問い合わせください。

 
平成26年度浦幌町商工会青年部通常総会が開催されました
2014年 4月 28日(月曜日) 09:05

平成26年4月23日(水)、浦幌町コスミックホールにて平成26年度浦幌町商工会通常総会

開催されました。総会では、平成25年度事業報告並びに収支決算報告がされました。また平成

26年度の事業計画として浦幌町商工会青年部としては今年度、青年部主催で行っていた

「こども祭り」事業が、町内各種産業団体・町内在融資者のもとで実施される「実行委員会形式」に

移行したことを受け、「こどもまつり実行委員会」への協力、また現在・将来的な経営者としての

資質の研鑽を目的とした「各種研修事業」の実施を提案しました。 

これまで青年部では12名の正賛助部員が在籍しておりましたが、今総会を以て

竹田和真部員・高島寿津香部員が、40歳定年とのことで退部されました。お二方とも、長きに

亘り青年部にご尽力を賜った方とのことで非常に残念ですが、今後の益々のご活躍をご期待

申し上げます。  

部長挨拶

                       挨拶をする高室青年部長

竹田さん

                      感謝状を受け取る竹田部員

高島さん

                     感謝状を受け取る高島部員

 

 

最終更新 2014年 4月 28日(月曜日) 09:56
 
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